2018年10月09日

サラリーマンが転勤を命ぜられ、

サラリーマンが転勤を命ぜられ、今住んでいるマイホームを人に貸そうとするとき、ものすごい不安があります。その一番大きなものは、自分たちが帰ってきたときに、はたして返してもらえるのかどうか?ということです。正当事由うんぬんなどという話をすると、ますます不安が高まります。今の借家法ではそのへんが曖昧で、はっきりした規定がないからです。期限付借家契約にしても、いつ帰ってこられるのかサラリーマン自身にもわからず、いったい何年の期間にしたらいいのか、とても迷ってしまいます。賃貸市場にも神の見えざる手を



Posted by 田崎 守 at 18:46│Comments(0)
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